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本日の「のきばトーク」では「タスク管理」のことを話しました

本日の「のきばトーク」では「タスク管理」のことを話しました

原則としては毎週金曜日、14時から無料で「のきばトーク」という「ラジオ番組」を放映中です。

もちろんアーカイブも無料公開していますから、14時からでなくてもいつでも聞くことができます。

私佐々木正悟と、ゲストの方と2人の対話という形がほとんどで、ゲストも今のところ倉下忠憲さんがほとんどです。

今日のテーマは、倉下さんが新刊を執筆中ということで、そのテーマについて簡単に触れています。

何でも「タスク管理」ということでしたので、トーク中は、とは言えほとんどタスク管理については話し合ってないのですが、本が出たらまた込み入ったこともうかがえそうです。

トーク中、私は「若い人はタスク管理をしたがらない」という問題提起していまして、それに対して倉下さんは「十分には責任を負ってないから」という要因を取り上げ、私の方は「若いから記憶力に自信を持っている」という点を言いました。

しかし、私自身はそれこそ中学生の頃には、確実に「タスク管理」を、それも執拗にやっていて、その動機はなんだったのか、トーク中気にしていました。

「そんなことが格好いいと思っていた」というような、表層的な理由ももちろんありました。

しかし、本当に突き詰めて、なぜあんなことをしていたのかと考えてみるとどうしても、「死ぬことが怖かったから」というような結論に至るのです。

タスク管理している人は、そうではありませんか?

 

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